大阪南船場のセレクトショップ『TODAY IS THE DAY』のスタッフブログ


by shoptodayistheday
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

カテゴリ:HACKNEY U. WORKHOUSE( 11 )

連投でお送りしてきたワークハウス、トリはやはりこちらの看板コート。



a0122933_16454043.jpg
brand:HACKNEY UION WORKHOUSE
model:FISHERMAN COAT (LONG)
color:BLACK
size:36/S,38/M,40/L
price:58,000yen+TAX


昨年売り切れてからもお問い合わせの多かった、同ブランドの日本においての看板モデルとなったこちら。
今回も英国産(こちらもやはりヨークシャー)のウールメルトン。
ダッフルコートなどのメルトンよりやや軽い生地ですので、ビッグシルエットが生み出すドレープもまたいい感じ。

a0122933_16454374.jpg

a0122933_16454722.jpg

a0122933_16454989.jpg

a0122933_16455276.jpg

a0122933_16455511.jpg

特大のフードにドルマンスリーブ、Aライン気味のシルエットなどなど。
イギリスに古くから伝わる漁師用のコートから着想を得た他にはない要素がてんこ盛りな上にこのまとまりの美しさは一つの完成形。


今年も動きが早そうです。皆様是非お早めに。

以上、これにて弊店のワークハウス2017年デリバリーは全て納品済み。
オンラインストアにもアップしていますので、遠方の皆様も是非どうぞ。





[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-22 17:02 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)
第二弾デリバリーから、3回目のワークハウス。


a0122933_14092965.jpg
right
brand:HACKNEY UNION WORKHOUSE
model:CLAYTON WORKER TROUSER (BRITISH COTTON PANAMA WEAVE)
color:BLACK
size:30,32
price:32,000yen+TAX


left
brand:HACKNEY UNION WORKHOUSE
model:CLAYTON WORKER TROUSER (DEADSTOCK ITALIAN WOOL)
color:CHARCOAL
size:30,32
price:32,000yen+TAX




まずは右のブラックコットンから。

a0122933_14093968.jpg

a0122933_14094187.jpg

a0122933_14094345.jpg

a0122933_14094688.jpg

a0122933_14094879.jpg

a0122933_14095149.jpg

イギリスの老舗機屋で織られたパナマウィーブコットン。(1本づつ糸を引いて織るのが普通の平織りに対し、2本ずつ糸を引いて織る平織りのがパナマウィーブ。)
キャンバスに似たハリ感のある320gsm(約9.5oz)の生地は通年で使えるミディアムウェイト。

たっぷりの股上とヒップ、そしてクロップドのギュッとテーパーがかかった裾までのフォルム、とシルエットそのものが非常に特徴的。
そしてフロントポケットのボタン留めやサスペンダーボタン、低い位置の片側だけのヒップポケット。
とても興味深い仕様はデザイナーが持つ19世紀の労働者のウェアの資料がデザインソースとなっているとのこと。

a0122933_14101625.jpg

a0122933_14102180.jpg

a0122933_14102410.jpg


a0122933_14261645.jpg


a0122933_14102818.jpg




続いてはチャコールウール。

a0122933_14135928.jpg

a0122933_14140338.jpg

a0122933_14140954.jpg

a0122933_14141833.jpg

a0122933_14142223.jpg

こちらはデザイナーによって発掘されたイタリア産のデッドストックウールツイード。
比較的ライトウェイトなのでそんなに重たくない穿き心地です。

モノトーンミックスの合わせやすい杢チャコールのウールはいかにもブリティッシュ。
いかにも路地裏で佇む労働者たちが着てそうな雰囲気。。



a0122933_14142636.jpg

a0122933_14143304.jpg

a0122933_14143797.jpg

a0122933_14145377.jpg

うーん、渋い。


ちなみにウールの方は表記通りの実寸ですが、ブラックコットンの方はなぜかウエスト寸法のみ少し小さめ。
表記30・32ですが29・31ぐらいの感じでしたので予めご注意を。



19世紀から20世紀初頭のリアルな労働者階級のウェアを作らせたらワークハウスが一番じゃないかって個人的には思ってます。
「〇〇風」とか「〇〇スタイル」じゃなく、デザイナーも工場も資料も全て英国というまさに本物。
多少のクセも含めて楽しんでいただければと思います。


オンラインストアにもアップ済み。皆様是非どうぞ。






[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-22 14:41 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)
続きましてワークハウスから。


a0122933_13275020.jpg
brand:HACKNEY UNION WORKHOUSE
model:BOOTSMAKER SHIRT (YORKSHIRE DRILL)
color:BLACK
size:36/S,38/M
price:26,000yen+TAX



イギリス北部ヨークシャーの機屋で織られた238gsm(だいたい7oz程度)のコットンドリル。
シャツとしては厚手な方、チノクロスのシャツといった感じです。綾目がしっかりと出た、日本でいうカツラギですね。

そして何と言っても特徴的なのはシャツのディテール・フォルムそのもの。


a0122933_13275415.jpg

a0122933_13275740.jpg

a0122933_13280092.jpg

a0122933_13280711.jpg


たっぷりした身幅に丸みのあるゆったりしたアームホール、そして深くサイドスリットが入ったスクエアカットのボックスシルエット。
着ると全体的に丸みのあるなんとも特徴的なフォルムになります。



a0122933_13282084.jpg

a0122933_13282346.jpg

うん、なんか斬新。前衛的なようで牧歌的でもあるような…。見ようによっては80年代風にも。
ヴィンテージでもありつつ、ヨウジやギャルソンぽくもあり。


多少癖があるシャツですが、どう着るか考えるのが楽しくなるようなシャツ。
写真は撮ってませんが、ワイドパンツをクロップドにして合わせても良さそうです。


オンラインストアにもアップしております。遠方の皆様も是非どうぞ。




[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-22 13:55 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)
お待たせしました、ハックニーユニオンワークハウスの第二弾デリバリーが届いています。



まずこちらから。


a0122933_12533798.jpg
brand:HACKNEY UNION WORKHOUSE
model:EAST END GILET (DEADSTOCK WOOL FABRIC)
color:NAVY,COFFEE
size:36/S,38/M
price:29,000yen+TAX



見るからに雰囲気の良さそうなこのベスト。
使われているのはネイビー・コーヒー共にデザイナーが発掘したデッドストック生地。
ネイビーの方はイギリス産ブラックウールサージにダークネイビーのオーバーダイを施した後染めウール。
コーヒーの方は数種の茶系の糸で織り上げられたイギリス北部のヨークシャー産ツイード生地。
と、それぞれ別のファブリックを採用、もちろんデッドストック生地ですのでこれ一回きりのリリースとなります。数量の少なさも言わずもがな。



NAVY
a0122933_12534270.jpg

a0122933_12534578.jpg

a0122933_12534703.jpg

ブラックウールにネイビーの後染めですので、間近で見るとミックス調になっているのですが、写真だとわかりにくいですね…。

a0122933_12535387.jpg
a0122933_12535709.jpg


COFFEE

a0122933_12540570.jpg

a0122933_12540743.jpg

a0122933_12541263.jpg
イギリスらしい朴訥としつつも品のあるとてもいい色調のツイード。
ジョッパーズなんかを合わせると、まさに英国紳士的なカントリースポーツスタイルにもなりそう。

ジョッパーズは持ってないので普通に合わせてみました。。
a0122933_12541827.jpg

a0122933_12542194.jpg



カタログには「ベースボールシャツカラーのような」と記載があったクルーネックのような襟元や、外向きに斜めにカーブを描くポケットなど、レトロな雰囲気が漂います。
基本的にシンプルなのでトラッドでもワークでもどちらにも合わせやすそうなのも魅力。



コートにばかり注目が集まりがちなワークハウスですが、他ラインナップもヨーロッパの服飾史を彩るノスタルジックなウェアばかり。
August Sanderのポートレート集を見ているかのようなリアルなヨーロピアンスタイルを体現している今時珍しいブランドです。
変に現代的にアレンジしないところも頑固オヤジな性質っぽくて好きだなー。


ワークハウスの新作、オンラインストアにもドドンとアップしましたので遠方の皆様も是非どうぞ!




[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-22 13:26 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)
最後にもう一つ、ワークハウスから。




a0122933_18580730.jpg
brand:HACKNEY UNION WORKHOUSE
model:WORKHOUSE GARMENT w/DEADSTOCK ITALIAN TWEED
color:CHARCOAL
size:36/S,38/M
price:36,000yen+TAX



このただならぬ雰囲気…、食いつく方多数かと思います。
特徴的なデザイン・仕様もさることながらこの素材。



a0122933_19082047.jpg
デッドストックのイタリア産ヘリンボーンツイード。
デザイナーが発掘したこの生地、当然ですが限りがある素材のためなんと世界限定たったの30枚!
…のうちの数枚が弊店に入荷という奇跡。。ラッキーです。もちろん本来のオーダー枚数なんて削られまくっています。
多分瞬殺となるでしょう…。



a0122933_18581460.jpg

a0122933_18581786.jpg

a0122933_18582170.jpg

a0122933_18582495.jpg

a0122933_18582864.jpg

そして特徴的な仕様の数々。これまた魅力的です。
17世紀から20世紀初頭までイギリスにあったヴィクトリア王朝時代のWORKHOUSE=
貧民収容施設(劣悪な強制労働がセットになった職安といったところでしょうか)で使われていたヴィンテージワークジャケットをサンプリングしたらしいこちら。

貴族階級と労働者階級の身分の差が激しかった時代の、英国のリアルな労働者たちが来ていたジャケットと思うとなんとも感慨深いものが。

a0122933_18583177.jpg


a0122933_18583648.jpg


やはりワークウェアらしく、ワークパンツやワークブーツとの相性も良好。
生成りのペインターなども格好良さそうですね。



世界限定30着のリミテッドエディションのこちら。気になる方は火急のご決断を。
オンラインストアにもアップしましたので遠方の皆様も是非どうぞ。







[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-10 19:23 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)
先のジャケットの対になるパンツ。



a0122933_16143912.jpg
brand:HACKNEY UNION WORKHOUSE
model:CAPTAIN TROUSER w/YORKSHIRE DRILL
color:NAVY
size:30,32
price:35,000yen+TAX


イギリスはヨークシャーの機屋で織られたしなやかなコットンドリル。
サンプリングした1957年製GIEVES&HAWKSのオフィサーパンツの雰囲気に近いのはこちらの方でしょうかね、おそらく。

a0122933_16144881.jpg

a0122933_16144244.jpg

a0122933_16145190.jpg

a0122933_16145441.jpg

a0122933_16145918.jpg
厚手ながらもソフトな質感のためワイドなシルエットが綺麗にストンと落ちます。
それでいてしっかりとプリーツやダーツで採った腰回りのボリュームもキープ。
とても品のあるワイドトラウザーです。



a0122933_16150411.jpg

a0122933_16150619.jpg

a0122933_16151134.jpg

うーーん、これもイイ!どれもイイ!
ほんと今回のワークハウスのラインナップは全てが絶妙。予算が許すなら全部欲しくなるぐらいです。



こちらもオンラインストアにアップしております。是非是非ご検討を。











[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-10 16:22 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)
ワークハウス、どんどんいきます!



a0122933_15071731.jpg

brand:HACKNEY UNION WORKHOUSE
model:CHINWEST JACKET w/YORKSHIRE DRILL
color:NAVY
size:36/S,38/M
price:39,000yen+TAX



昨日ご紹介のチンウエストジャケットの素材違いとなるこちら。
バキバキに硬いヘリンボーンと打って変わってこちらはしなやかでソフトなコットンドリル、日本名でいう葛城素材。しっかりと綾の立った厚手のツイルですね。

厚手なのにしっとりとしたぬめり感のある優しい肌触り、深いネイビーカラーと相まって気品のある素材感です。


a0122933_15080468.jpg

a0122933_15080931.jpg

a0122933_15081285.jpg

a0122933_15083094.jpg



品のあるインクネイビーはコーディネートに困ることのない万能色。
デニム・チノ・軍パン・ツイードにグレーフラノとなんでも来いな汎用性の高さです。
ヴィンテージ感たっぷりのデザインですが、仕立ての良さや上記のようなカラーの特徴から様々なコーディネートに使えそうです。


a0122933_15083711.jpg

a0122933_15084598.jpg


こちらも先ほどオンラインストアにアップしています。遠方の皆様も是非チェックを!





[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-10 15:26 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)
続いてワークハウスから。



a0122933_12245492.jpg

brand:HACKNEY UNION WORKHOUSE
model:CAPTAIN TROUSER w/SCOTTISH HB TWILL
color:TAN
size:30,32
price:35,000yen+TAX


前エントリーのチンウエストジャケットの対となるボトム、キャプテントラウザー。
デザインの基となるのは、英国の老舗仕立て屋GIEVES&HAWKS(ギーヴス&ホークス)が1957年に製作し英国軍の士官用として納入した、いわゆるオフィサートラウザー。
そんな英国ミリタリーの逸品をワーク素材のヘリンボーンで仕立てたのがこちらのモデルです。
デザイン・素材共に無骨なチョイスがオトコ心をくすぐります。


a0122933_12245958.jpg

a0122933_12250196.jpg

a0122933_12250443.jpg

a0122933_12250780.jpg

a0122933_12251915.jpg

ご覧の通りのハイウエスト+ワイドシルエット。
2プリーツ&バックのダーツにより腰回りはふっくらした立体的な膨らみに。
そのまま裾までズドンと落ちるシルエットがなんともワイルドなのですが、なぜか漂う品の良さ…。



a0122933_12252708.jpg
a0122933_12253069.jpg

a0122933_12253230.jpg

ヘソが隠れるハイウエストのパンツ、高校生の時のボンタン以来でしょうか、アハハ。
もちろんインしなくても普通に穿いていただければ十分です。


a0122933_12252442.jpg

やはりこちらも超タイトな打ち込みのヘリンボーンツイル。
ガシガシのバッキバキですので着込んでくたびれるのもまた楽しみですね。


かなり競争が激しくなる予感、気になる方は是非お急ぎを。
オンラインストアにもアップ済みですので遠方の皆様も是非どうぞ。






[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-10 12:42 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)
大変お待たせいたしました!
非常にお問い合わせの多いハックニーユニオンワークハウス(以下、略してワークハウス)、順にアップしていきます。
まずはこちら。



a0122933_21301550.jpg
brand:HACKNEY UNION WORKHOUSE
model:CHINWEST JACKET HB
color:TAN
size:36/S,38/M
price:39,000yen+TAX



2012年のブランド創設期からリリースされているワークハウスが最初に手掛けたアウターがこのチンウエストジャケット。
1900年代のクラシックなワークジャケットのヴィンテージからサンプリングされた、フロントの変則的なカッティングが特徴の、いわばカバーオールジャケット。
そしてワークジャケットのクセして恐ろしく綺麗なテーラリングで構成されたパターン。うむむ、、さすがサヴィルロウの国。


そんな同ブランドの看板モデルの一つであるこちらですが、このブランドならではですが毎シーズン素材が変わります。
で、今シーズンはこの超ヘヴィなコットンヘリンボーン。
スコットランドの機屋で織られた、鬼のようにガシガシな、ギッチギチのヘリンボーンツイル。置くと自立します、いやホント。


a0122933_21302380.jpg

a0122933_21302607.jpg

a0122933_21302822.jpg

a0122933_21303169.jpg

a0122933_21303349.jpg

マスタードに近い、絶妙なタンカラーは今のトレンドにもど真ん中。
ベージュでもない、キャメルでもない、とてもいい色です。


a0122933_21303754.jpg

とてもがっしりした素材ですのでバキバキに皺も入ります。
そんな素材なので合わせるボトムもコーデュロイやデニム、ツイードなどの厚地のものが相性良さそうですね。


フレンチワークと並んで少しずつ人気が出始めているユーロワークの一角、UKワーク。
男くささと色気のある独特のムードはUSワークやフレンチワークとはまた別の魅力に溢れています。


オンラインストアにもアップしております。遠方の皆様もぜひどうぞ。



[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-09 21:53 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)

HACKNEY UNION WORKHOUSE 2017AW

みなさま、超お久しぶりです。
急に秋の気配を感じるようになってきた朝晩の涼しさ。ちょっと予想外でした。
なので急に秋物への欲求が刺激された方も多いのでは。



さてさて、そんなわけでじわじわファンが増えつつあるUKの通好みなこのブランドから新作が届きました。
ウールコートの印象が強いかとは思いますが、コットン系も相当な格好よさですのでこの写真だけで心を射抜かれる方も多いんじゃないでしょうか。


HACKNEY UNION WORKHOUSE (ハックニーユニオンワークハウス) !!


a0122933_19233382.jpg


今回の第一便は即戦力のコットンものから。お馴染みのウールコートなどウール系は第二便で届きます。



タンの方はスコットランド産の超タイトな打ち込みのヘリンボーンコットン、ネイビーの方はイギリスはヨークシャーの機屋で織られた厚手なのにしなやかなコットンドリル。
「探し当てた生地からインスピレーションを受けコレクションを構想する」
というぐらい、生地から始まるといっても過言では無いこのブランドならではのこだわり抜いた素晴らしい生地、そしてUKヴィンテージをサンプリングしたクラシックなワークスタイル。
このブランド特有の男らしい色気が漂う佇まいは多くの方が心射抜かれるはず。


a0122933_19234969.jpg

a0122933_19235392.jpg

a0122933_19240032.jpg

a0122933_19240548.jpg

a0122933_19240926.jpg
全てが無骨なムードたっぷりの、これぞオトコの服といった仕上がり。カッコいいです。

残念ながら本日は天候不順のためあまり撮影できなかったのでとりあえず着画のみ。
明日以降撮影を進めていき順次ご紹介していきたいと思います。


ぜひ続報にご期待ください!




[PR]
by shoptodayistheday | 2017-09-07 19:46 | HACKNEY U. WORKHOUSE | Comments(0)